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世界一の美術館。ルーブルの中へ行ってきました。

 

幼稚園児でも知ってる子は知ってる美術館。

そう。ルーブル美術館です。

 

名実共に世界一の美術館ですが、割と中学生あたりからとても興味を持ち、キリストのことやダ・ヴィンチのことをアホみたいに調べ上げ、ダ・ヴィンチコードという映画などを見るうちに「死ぬまでに一度は行ってみたい場所は?」との問いに「ルーブル美術館かたくさんのゴールデンレトリバーがいるところ」と答えていた僕にとって、夢の場所でした。

そして今日、その夢が叶いました。

 

夢にまでみた美術館に足を踏み入れた僕は、思いました。

 

 

 

バカでけぇぇえ!!!!

 

 

 

もう、ほんと、これはどう説明すればいいのかわかりませんが、本当に、バカでけぇぇえ!という感じです。

 

建物自体がまずデカいし、そして絵画もデカい、というか、高くてデカい天井一面が絵画になっていたりと、もう、本当、圧倒されるばかりです。

 

ルーブルのあのピラミッドから下に潜り、チケットを購入し入場するのですが、まぁ、もちろんその段階では絵画はありませんから、「んえ〜」って感じでした。

しかし、絵画が展示されている場所に入った瞬間の衝撃はもう、言葉では表せません。本当、度肝を抜かれたというか、わかりやすくワンピースのエネルで例えると、

こんな感じになりましたね。ぼく。

 

あまりの迫力、美しさ、でかさ、衝撃、感動、圧倒で、軽くうんちも漏らしました。

 

 

この部屋がぼくが初めてルーブルに入り絵画を見た部屋です。

なんだこれ。

 

 

 

他にも、

フェルメールや、

 

 

ミロのヴィーナス。

 

 

装飾美術。

 

サモトラケのニケ。

 

そしてそして、

 

 

 

もちろん、

 

世界一有名な絵画、モナ・リザも。

他にもかなりの数の素晴らし過ぎる絵画を見させていただきました。

 

やはりダ・ヴィンチ作品を多く見れたのが一番嬉しかったです。

 

まぁ、本当、全部が凄すぎて、全然ジックリ全ては見れませんでしたが、大満足です。

本当に全てジックリ見るなら一週間どころでは済まないかもしれませんね。本日は4時間か5時間くらいしか見れませんでしたが、それだけで本当クタクタになるくらい、目に入ってくる衝撃と感動、そして広さが半端なくて、大変疲れました。泥酔して疲れを癒さねば。

 

 

いやはや、という感じでただいま僕はパリを満喫しております。

 

しかし、お気軽にご予約のご連絡などはしていただいて全く問題ありませんのでよろしくお願い致します。

時差やWi-Fiの影響で遅れるかもですが、お気軽にどうぞ。

 

 

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夜のルーブル美術館半端ない。

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