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カラーに、ツヤはかかせないですね。ええ。

 

僕はね、ほんとにほんとの、うんちマンなわけなんですけどもね、カラーリング技術において、こだわりが全部で108つあるんですけれどもね、今日はその中の一つである、「ツヤを出す」ってのをね、書いていきたいと思うわけでありまして。

なんていうかな。

女性の髪において、ツヤというのは、とても大事なわけですね。

チキン南蛮でいう、チキン、くらい大事なのですよね。

主役、というか、主演。

主演男優賞。

 

 

 

 

 

つまり、アカデミー賞ということですね。

 

カラーにおいてツヤというのは、アカデミー賞ということです。

とても大事だし、とても、大事なのです。

 

僕は、明るくするとき以外は、少しのアルカリを使用した、微アルカリカラーを使用します。

アルカリが高ければ、髪は傷みやすく、色落ちも激しい。

今の明るさより、明るくする際には、アルカリは使用します。

しかし、同じ明るさ、もしくは、暗くする場合、僕は、微アルカリカラーを使用し、極力ダメージを抑え、さらに色落ちも緩やかにし、ツヤを出す。

もちろん、傷みが抑えられれば、ツヤに直結します。

直結、、、

氷結、、、

 

 

 

 

 

 

 

つまり、レモンサワーということです。

 

 

 

 

ご覧いただいた通り、ツヤがハンパない、いや、ハァンパなぁい!カラーリングでございます。

 

よかったら、ぜひ、お試しにいらしてください。

 

 

 

 

 

 

絶対ね。

 

 

 

 

 

 

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安定のアッシュグレージュ。安定って大事。公務員的なね。違うか。

久々の外食。貸し切りでした。

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