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ほどよい明るさのピンクグレージュカラーが素敵やねん。

新元号が「令和」に決まった今日この頃、いかがお過ごしでしょうか?新元号が僕の名前にならないかな、と考えていた僕でしたが、見事に一文字も入っておりませんでした。そんな僕から今日はみなさんに、ピンクグレージュカラー、という果てしなくいい色をご紹介致しますので、目をゆっくりと閉じ、ご覧ください。

ブリーチなしのピンクグレージュカラー。

 

わたくし、原宿、表参道で美容師をしている楠本真澄です。干支が全く言えません。

 

決まりましたね。新しい元号。

お客様とサロンで中継を見ておりました。

理想は「真澄」か「冷静と情熱の間」だったんですけど、残念ながら願いは届かず、でした。

 

そんなこんなで僕はうんちを漏らしながら今日もカラーをしましたので、ご紹介致します。

 

こちらを目隠しをしてご覧ください。

 

 

ややほんのりピンクが入っているアッシュグレージュ。つまりピンクグレージュです。

アッシュベースで考えたとき、ピンクの割合はほんのわずかです。ピンクの割合が多くなると赤みが増幅され印象が極端に暖色になります。

ほんのり香るピンク。

塩系のラーメンに入ってる「柚子」くらいの、ほんのり具合。もしくは、ハンバーグに入っているナツメグ、ブラマヨ小杉の髪の毛、または、、、卵の中の、黄身でも白身でもないあの白い筋みたいな、あれ、くらいの、ほんのり具合です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

これなんの話だっけ?

 

 

 

 

ブリーチなしでも、充分出来ます。

よかったら、ぜひご参考くださいませ。

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